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BS時代劇「薄桜記」第9話「文鳥」簡単感想その2

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「部屋をあたえられた典膳さま。再会のサプライズ!」
典膳さまは吉良の家臣新貝弥七郎に
あたえられた部屋に案内される
新貝が言うには、典膳さまの部屋は
吉良の寝所にもっとも近いところに
あると話す
また、夜具の場所、かわやの場所などもお教え、身の回りの世話については
お付きわかとうがつとめると
話し、お付きのわかとうを呼ぶ
新貝は、吉良は風流をたしなみを
するも、仰々しい警護はたしなめであるが、家来としては
万全をおきしたいと話す
また、屋敷へ出るさいは裏門から
出てほしいと言う

そして、典膳さまの身の回り世話する
サプライズなわかとうが!
典膳さま身の回りの世話をする
わかと見るなり、驚きます
「勘蔵「かんぞう」ではないか!」と
そう!かって典膳さまに仕えていた
付き人勘蔵だったのです!
勘蔵は久しぶりの再会に
「お久しゅうございます」と、挨拶する
典膳さまは新貝に
「おぬしのさはいか?」と言い
新貝は「いえ、後藤七左衛門さまのつてで、半年前から」と、話す
勘蔵、久しぶり再会に感激し
「旦那さま~」と言うと
典膳さま「旦那さまでない」と
笑顔で答えるのでした
ここでの典膳さまの笑顔が
爽やかでステキでございます
「吉良家来に剣術教える典膳さま」
義周見てる前で、典膳さまは
吉良家来に剣術の稽古試合を
させ中、途中で止める
典膳さまは
「だいじょうだんでは、きっさきが
かも当たる。げだんにかまえて敵を
引きつけよ」
また「はぅちゅう討ち入りは考えらねぬ。斬り合い屋敷うち。しかも闇の中
じゃ」と、アドバイスします
さらに、槍のえも短くすることを
命じます。つまりあっこっちに
引っかかり、身動きができないゆう
わけです
すると、山添が
「口で言うてよわからん。手本しめしてくれぬか?」と、頼みこむ
典膳さまは山添相手に立ち会いをする
すると、典膳さまはたちどころに
山添うち負かしてしまう
いや~すごい!ずーと右手で
剣術稽古をしてきましものね
その後、お正月明けに
吉良家来たちに
討ち入りが闇の中でおこなわれた
場合のことなど説明し、
暗闇のどこ敵がおるのか?を
知るために物なげてみるなどの
アドバイスもしています。
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