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BS時代劇「薄桜記」第9話「文鳥」簡単感想その1

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皆さんこんばんわ
第9話の簡単感想を書きたいと
思います

「典膳さま、白竿屋長兵衛とお三との別れ。そして吉良邸へ」
典膳さまはお三に御髪をととのえて
もらっている。
典膳さまはお三に
「世話をかけたな」と礼を言う
お三は「何ですよ~みずくさい」と言う
そんなお三に典膳さまは
「たいして役にたたん用心棒」と、
言う
お三は今まで典膳さまへのこれまでの
お世話をしてきた話しをする
また、典膳さまのおかげで良い思いをさせてくれこと、それは
おぜんを作ったり、お風呂で背中を流したり、ひげ剃ったり、また耳掃除を
したりと、いった話しした
その話しを聞いた典膳さま
「女房でもないもに」と
笑顔語る。しかしお三には「にょうでしたよ」と、話す

だか、息子大五郎が典膳さまになついてしまい、明日どうなるのか?と、
息子の様子気になる
お三は「上杉さまお仕えですか?」と
聞く
典膳さまは「さあ~」
するお三は「さあ~って、奥様が何度もいらしたじゃありませんか!」と
言いながら典膳さま右肩をギュ!とする。典膳さま「いたい」と、言う
このシーンでの典膳さま。
お三に右肩をギュ!とされた時の
表情&「いたい」が、可愛らしかったです
ちなみに私も典膳さまの
右肩ギュ!としたいです

お三は「お武家さまなるんでしょう?」と、聞く典膳さまは
「それもわからん」と答える
それでお三典膳さまに
「言いたくないんですね」と、聞く
しかし典膳さま「いや、本当にわksらんのだ」と
お三は典膳さまにこんなお願いを言う
「あんまりえらくなんないでくださよ。町で出会っても知らんぷりしないで、時々ここにもよってくださいよ」と・・・すると、お三は
「あら~どうしましょう~なんだか
涙が出ちまって」と、言いお三は
典膳さまの背中に顔おき泣く
典膳さまは「おんがえしもせずに
出ていくのは心苦しいが、お三のことは忘れぬ」と、言う
典膳さまはそう言ってお三の手を
そっとさわる
この時の表情ステキでございます

そして、典膳さまは白竿屋の
長兵衛とその仲間、
そして長兵衛の父親母親にも
別れを言う
典膳さま「皆しゅう世話になったな」
長兵衛「先生、おたっしゃで」
典膳さま笑顔うなずます
迎えかごに乗る典膳さま
そこへ大五郎は来て
「バカバカバカ!」と、言う
それは、行っほしないから
典膳さま大五郎に
「大五郎。おっ母さんのゆうこと
よ~くきくんだぞ」と
言い残し、吉良邸へ


「吉良邸についた典膳さま。吉良対面する」
典膳さまは「ご存知がんはいし、きょうえつしごくに存じたてまつります。
丹下典膳ござます」と、挨拶する
吉良は「近こう。ああ~ここまで」と
典膳さま言う
典膳さまは吉良の家老
小林平八郎と左右田孫兵衛、
斎藤宮内に「ご無礼つかまつる」と
ことわながら吉良そば行く
吉良は典膳さまの顔を見るのが
初めてらしい。また、吉良は典膳さまにいんねんがあると話す
その理由は、
典膳さまの奥方は長尾権兵衛の息女
千春で、その縁組をかげでまとめたのは自分であると話す
また、千春さんとの縁談を典膳さまの
叔父後藤七左衛門にたのまれたことの
話しもし、吉良は典膳さまに
「ああ~そこもとは七左衛門の甥じゃったのう」と、聞き
典膳さま「さようにござります」と
答えます
吉良は典膳さまの
なりゆきまで知ってました
ケンカ腕を斬られたこと、
その原因で旗本の身分をぼうにふったこ、また、千春さんと離縁し、浪人に
なったことを話します

何勘違いしたのか?
小林兵八郎がわって入り
「おそながら、丹下典膳どのは
修業かさね、今や江戸一番剣客として
知られております」と、話すと
吉良は「わかっおる!わしは悪口を言うておるのではない。くしきいんねんを話しておるのじゃ」と、言います
吉良は典膳さまにしんぺんを守れることについて「ありがたくもあり、安心でもある。しかし、いささかめいわくしておる」と
その理由は
自分が浅野復讐恐れて丹下典膳
やとった。やれ弱虫、臆病者だと
笑われてしまう。また吉良は
「仇討などたいしたことはない。浪人どもがけいきをもうろうとして
年よりのしわ首をとってもしかたあるまい。ゆだんはできぬが
ことさらにみがまえるのはみっともない。肩がこる」と、話す
また、典膳さまのことついて
「家臣としてめしかかえるのはほどぼりがさめてからにしたい」と
つまり、家臣としてめしかかえたいと
ゆうことようです
そうなると典膳さま旗本帰りざくと
ゆことですよね

そして吉良典膳さまに
屋敷うちで家来たちに剣術を
お教えてほしいと依頼します
で、吉良は典膳さまに
「茶の湯はどうじゃ?」聞き
典膳さま「あいにく無作法にございます」答え、吉良が「てほどきしてやろう」と、言い出す
なんか話しがとんでるような(^_^;)
そして、典膳さまのあつかいについて
「家臣でないとすれば?」と
斎藤が言うと、義周が
「剣術しなんでは?」と
言うも吉良は「剣術しなんはさしさわりがある」と、反対
典膳さまは「用心棒でよろしゅうございます」と言いますが吉良は
「かいぶん悪い」と、言い
典膳さまあつかいは
「客分」と、決定したのでした。
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