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BS時代劇「薄桜記」第8話「両成敗」簡単感想その1

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皆さんこんばんわ
第8話の簡単感想書きた思います
「松廊下で浅野内匠頭!
吉良を斬る!浅野内匠頭切腹」
松廊下で浅野内匠頭斬りつけられた
吉良。命べつじょうはなかったものの
吉良の背中は2針、そして額には
ぬはりもぬっている
息子上杉綱憲話によると、
浅野内匠頭は切腹を命じられ
田村うきょうだゆう屋敷で今夜中に
すると話す。またこの事件が将軍綱吉の耳に入り烈火のごとくお怒りに
なった話す。
しかも、この日朝廷からの勅使を
むかえる大切な儀式であったからです
その話きいた吉良は浅野対し
「気の毒じゃの。内匠頭はさくらん
したのじゃ。つかえゆう、持病があってな、こんをつめすぎると逆上する」と、浅野持病ことを話し、
さらにその時表情ついて
「斬りつけた時目つきたるや。尋常ではなった」と話す

綱憲は吉良の話し聞き
「しかし、内匠頭はごせんぎおり、
父上に意根があったと申しております」と、はなすも、吉良は「いこんじゃと?」と、答えます
綱憲は吉良家家老小林平八郎に
説明させます
「お目付役。おかどでんぱちろうどのによれば、内匠頭は積年の意根に
よって斬りつけたと」と
説明しますが、
吉良は怒り
「たわけ申すな!いこんなどつゆほど
あろはずがない。内匠頭は無理やり
そう言わされたのだ。さくらんでは
ごちそう役を命じたがわがせきとわれるからのう」と
吉良は綱憲に
「ご講義に内匠頭の助命を申しでよ。
上野介がかように申しておと」と
伝えるよう言いますが
綱憲は「もう間に合いません」と
答えると、吉良は
「間に合わなくとも良い!」と
言い、「意根によって斬りつけたのならば、わしが火のこをかぶるでは
ないか!ご講義のおとがめを受けるではないか!」と
このドラマでの吉良は浅野内匠頭の
持病を知っていているようですね
また、浅野内匠頭が無理やり
意根とゆう言葉を無理やり言わされて
いと、言ってますよね
それに吉良自身もご講義から
とがめられるのをいやがってますものね

「江戸の町にも浅野と吉良との話しがもちきりに!」

白竿屋長兵衛に、松の廊下事件の話しが耳に入り
世の中はひっくりかえるさわぎでさあ~。おおかた浅野のびいきで、
やれ~喧嘩両成敗だあ~内匠頭が
切腹で、上野介はおかまいなしとは
どう考えてもがてんがいかねぇ~」と
典膳さま話す
典膳さまは「斬りつけたたのは内匠頭さまだ。上野介さまは刀をぬいおらぬ」
しかし、長兵衛の考えでは
「よほど恨みがあったんですなあ~
我慢のならねぇ~しうちをうけたたんですなあ~」と、言う
そんな長兵衛典膳さまは
「しょうこであるのか?」聞きます
この話しは世間噂であると、
長兵衛は言います
そんな話しに典膳さまは
いかに恨みがあろうも、大名たるものが殿中で人情におよぶのはしょうきさたではない」と
するど推理する典膳さま
長兵衛は「吉良のみかたですか?」と
聞く
典膳さまは「きりつけたたのは内匠頭さまだ。上野介さまは刀ぬいておらぬ」
だか、長兵衛からしてみると
「よほどうらみがあったんでしな~
我慢のならねぇしうちを受けたんですな~」と言うも
典膳さまは「証拠でもあるのか?」と
聞く
しかし、この話しは世間のうわさであると、長兵衛は言います
そんな話しに典膳さまは
「いかにうらみがあろうとも、大名たるものが殿中で人情におよぶのは
しょうきのさたではない」と、話します。
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