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BS時代劇「薄桜記」第7話「殿中刀傷」簡単感想その3

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「長兵衛、典膳さまお三のことを
どう思うのか?答えは」

長兵衛門は、典膳さまに
「お三どう思いですか?」と聞く
長兵衛はお三に縁談話し持ちかけても
みむきもしない。お三典膳さまをしたっいると話します

武士道を最後までつらぬこうと
典膳さまらしい考えをされてますね


そいえば、お三典膳さまに
「お一人ですか?」とか「奥様はいらしゃるですか?」と、聞いてましたものね
長兵衛は「ちっばかしおなさけかけてやって下さればそれ十分でございます」と、言うも
典膳さまは「お前ようにいかぬ」と
言い、刀とるよう長兵衛言います

長兵衛は刀典膳さまとこもってくると
「この刀をぬいてくれ」と、
言い、典膳さま自分刀見て
わし剣一筋に生きてきた。これからも
そうするしかない。人に斬られて死ぬるか、人を斬って死罪になるか
先のことはわからぬが、そう長くは生きられまい。さればしんぺいを軽くして思い残すことのないようにしたい」と、語ります

「安兵衛の耳にも入った千春さんの再婚先、このことを典膳さまに・・・」
安兵衛さんはさっそ、白竿屋にいる典膳さまのところへ行き、
千春さんの再婚先である、赤穂浅野家の江戸家老筒井けんもつの嫡男のもとへ嫁に行くことが決まったことを話すも、来年3月であるとゆう
安兵衛さんは典膳さまの冷静さを見て
「やけに落ちつてますな」と、言うも
典膳さまは「騒いでもしかたない」と
話す
安兵衛さん典膳さまのことを思い、
「なんとしたと思わんのですか?」と
聞くと、典膳さま「どうしろゆうのだ?」と、話す
安兵衛さんは「ほうさ立てて、婚礼を
さし止めるとか、手に手をとって
かけ落ちするとか」と、
典膳さまの右手を両手でもっているのを、若い娘二人がクスクス笑って見ています
まあ~このあたりなんか「怪しい」と
勘違いしそうな・・・(^_^;)
つまり、千春さんとかけ落ちして、
知らない場所へ逃げると
ゆうことですよね
でも、典膳さまは「それ千春のために
なると思うか?離縁した女だ。おぬしの気づかいはありがたいが、迷惑じゃ」と、言って立ち去ります
部屋へ戻った典膳さま、心の中で
「千春は他へ再婚するのか・・・
安兵衛の言うたとおり、かけ落ちを・・・いや!それできぬ!そんなことをすれば長尾家が大変なことになる。叔父の後藤七左衛門にも迷惑を
かけてしまう」と、
思ったのでしょうね。
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