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BS時代劇「薄桜記」第5話「豪商紀文」簡単感想その1

 ←「ウサニ」アフタートーク・溝端くん&山本さん →BS時代劇「薄桜記」第5話「豪商紀文」簡単感想その2
皆さんこんばんわ
さて、第5話簡単感想を書きたいと
思いまます
「お豊の父親亡くなる・お豊の行き先は?」
ある早朝のころ、牛込天竜竹町の
長屋で、お豊父親が亡くなった
そして長屋仲間典膳さまは
葬儀に参列す。しかし奉行所の
牢屋いる安兵衛さん知らない
その後、お豊は初七日を無事すませたことを典膳さまに報告します
お豊は典膳さまに「本当にお世話にんりました」と、お礼を言います
父親が亡くなった後、お豊は奉公人として働くようです
典膳さま「奉公先は決まったか?」と
尋ねるとお豊は「はい。やぬしさんの口ききで」、答えます
典膳さまは「お豊は気量よしで働きものじゃ。どこでも可愛いがられる」
ほめられお豊は「ありがとうございます」と、言います
そしておが奉公人として働く場所を
典膳さまが「お屋敷女中か?」と、
たずねますがお豊は「いえ・・・」と
答えます
さらに典膳さまは「商人宿の店番か?」と、聞きます
お豊は無言の笑顔で「はい」と
うなずきます
そのことを聞いた典膳さまは
安心すように「そうか。それ良かった」と言います
お豊田安兵衛さんが戻ったらきれぐれもよろしと伝えてほしいと
典膳さまに言います
典膳さまは「あいつはがっかりするじゃろう。お豊ははきだめの鶴じゃと
いつも言うておったからな」と
お豊は「申し訳ありません」とあやまるも、典膳さまは新たな道へと行く
お豊に「その鶴が飛び立ってしまいんじゃな。たっしゃで暮らせよ」と
お豊に言ますが、お豊は泣きそうにり
「泣くな。お豊らしゅうないぞ」と
こうしてお豊は長屋の仲間と別れます
見送る典膳さまは心中で
「奉公先でもお豊らしゅうすのだぞ」と・・・
典膳さまぼ右手に小さな二つ人形を
持っています。それは
お豊からもらった起き上がり人形でしょか?
「お世話をすのはかめさん!?やることざつ!かめさんの口からお豊ことが」
お豊が長屋から出た後のお世話をするのはかめさん。このかめさんやること
なすこざつです
典膳さまの朝食を準備するのに
どんぶりにごはんを入れてるのですが
これがまあ~ざつなこと!
どんぶり入れつつも落ちたご飯つぶを
手で入れます「笑」
そしてかめさん「一人でできないことは?」と、聞くと
典膳さま「そうじゃな~帯をむすぶこと、たすきをかけること」
で・・・・かめさんこんなことをも
「ふんどしもかね?」
典膳さま「そうじゃな」
かめさん「あらやだ!あたしゃ亭主持ちだよへへへへ~」
て、なぜ喜ぶかめさん!
もう~私なら恥ずかしいそうにしますよ~!かめさんさん
そんなに典膳さまの鍛えた身体見たいんですか?私も見たいですけど
あら!私たらなんてことを\(//∇//)\

そして典膳さまはお味噌汁を飲むと・・・
「ん!しょっぱい」
かめさんさんこんな行動を!
「え!?あっそうかい?力仕事してないもんねぇ~」と
お茶でお味噌汁の味をうすめるし~!
典膳さま「おいおい!あらっぽいなあ~」と「笑」
確かにあらっぽいです(^_^;)
そんなかめさん
「お豊ちゃんのようにはいけませんよ!あたしゃ忙しいんだから」
典膳さまいつもならお豊にスプーンを用意してくれてるのですが
おはしでご飯を食べようとします
しかし、取りにくそうにしています
しかも、納豆がかかっているため
取りにくくなってます

しかし!かめさんからお豊の本当の奉公先を聞いてしまいます
亡くなったお豊の父親は借金をしていた。そのためお豊の奉公人として働くのではなく、なんと!遊女に売られたとゆうのです!
それを聞いた典膳さま
「遊女!?」と、驚きます
しかも!吉原へ身売りしたとゆうのです!
典膳さまは「本当か?」と
かめさんに聞きます。典膳さまの表情は「奉公人ではく、なぜ吉原へ?」と
ここでのかめさんは本当あらっぽいで
すね。お味噌汁もしょっぱいです
お豊が作るお味噌汁ほうは
美味しいんですね!


「長屋へ戻った安兵衛さん・典膳さまからお豊のことを聞き・・・」
大工の男が安兵衛さんが戻ってきたことを仲間たちに呼びかけます
「皆のしゅう人気者が帰ってきたぞ!
天下の豪傑中山安兵衛さまのお帰りじゃあ~」
それを聞た仲間たち飛び出してきます
やすさんをむかえに行ったやぬしの
六次郎が言うには
今回の高田馬場での助太刀について
安兵衛さんの判決はおかまいなき!
無罪方便と、なったゆう。
そしてなかたちは
「おめでとございます」と
おいわいの言葉かけます
安兵衛さん「かたきけない。この首が
つながったのは皆のおかけじゃ」と
かんしゃします

典膳さまが長屋から出てくると
安兵衛さんは「ご心配をおかけしました」
典膳さま「名をあげたのう」
安兵衛さん「ついでしゃばりましたハハハ・・」と、笑うも
安兵衛さん大きな二つ酒だるを見て
「ん?これは何じゃ?」
この二つの酒だるにはられているのは
右の酒だるは伊予西条松平家、
左の酒だるは越後柴田の溝口家
つまり、ご祝儀です
安兵衛さん皆で集まって一杯やろう!
と、言うと、大工の男が
お豊の父親の初七日に皆で
ご祝儀酒だるを飲んでしまったと
話します。
つまり空っぽです
安兵衛さん典膳さまを見て
「初七日?」
典膳さまうなずきます
そしてお豊住んでいた長屋を見ます
そこには「貸家」と書かれた名札が
かけてありました
安兵衛さんは「死んだのか!?」と
仲間に聞きます。そしてお豊のことも
聞くと、「ここはいない」と・・・
安兵衛さん「どこへ行った!」と
聞きます
お豊の行き先を知っているのは
やぬしの六次郎でした。
夕方、安兵衛さんは六次郎をといつめます。「およそやぬしたるものがじゃ!たなこの娘を遊女に売り飛ばすとは何事じゃ!!」と、怒りをあらわに
します。六次郎「人助けをしたつもりです」と話します
お豊の父親は長患いでほうぼうに借金をしていたと話し、また医者代、薬代、人形作りのしこみ代、
そしてとんやのてまちん、さらに家ちんのほうも2年たまっていると
ゆものだったのです
すると安兵衛さん「何だ!家賃ぐらい!」
六次郎「あんたもたまってますぞ!」と、言われ安兵衛さんは六次郎と
「払わんとは言うておらん!」と
口喧嘩に・・・
典膳さまが「まあ~まあ~」と
仲裁します


六次郎はお豊に
「親の借金をかえすには一生かかるぞ。いっそう色町に身売りをしてはどうか?」と、話したと言います
そんな話しを聞いた安兵衛さんは
「こ!恥知らず!」と六次郎さんは
お豊本人がっとくして吉原へ行ったと
話します
安兵衛さん「いつわりを申すな!」と
言い、六次郎さんは「金をはらって
見受けしたらどうです!?」と
言いますが、
吉原から出そうと思うと、
かなりのお金をつまないといけません
ものね。
そして典膳さまは安兵衛さんに
「安兵衛。有為転変は世のつねじゃ。
腕を斬られて落ちぶれる者もおる。
人を何人殺しても褒められる
者もおる。」
典膳さまはお豊が吉原へ行くことを決めたことについて
「お豊はお豊なりに生きていくしか
あるまい」と、話します
典膳さまは安兵衛さんにお豊から
もらった小さな人形を差し出し
「これはお豊形見じゃ」
安兵衛さんはお豊のかたみである人形を見つめ、大泣きします
よほどお豊のことが好きだったのか?
ほれていたのでしょうかね?

「おばけ横町のお店で紀伊国屋文左衛門におごられる!?」
その夜、典膳さま安兵衛さんは
おばけ横町お店でお酒飲んでいました
そして典膳さまは安兵衛さんが
高田馬場で名を上げたその後どうするのか?と、聞きます
安兵衛さんはまず、世話になった方々にお礼とお詫び言いに行く話します
そして堀内道場にも顔を出しに行くと
話すのですが、典膳さまは
「あそこに近ずづくな。師範代が
カンカンに怒っているそうだ」と
話します。その理由とは?と
安兵衛さんが聞くと
典膳さまは「中山安兵衛はへっぽこのふりをして入門し、われらをたぶらかした。もしやってきたたではおかぬ」とゆう理由だったので
まあ~もし、安兵衛さんが堀内道場へ行けば袋たたきになってるでしょうね。
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