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BS時代劇「薄桜記」第4話「高田馬場」簡単感想その1

 ←「ウサニ」アフタートーク →BS時代劇「薄桜記」第4話「高田馬場」簡単感想その2
皆さんこんばんわ
さて、第4話簡単感想を書きたいと
思います
「千春実家へ戻る・母思いこみの悪口・兄龍之進」
千春さんは実家の長尾家に戻り、
寝込んでいる母お菊は
「よう戻ったなのう」と、千春さんに
言います。千春さんは
「ご心配おかけしました」と
話します。
またお菊は千春がなかなか戻らなかったのは、典膳さまが千春を
「人質にとられてたのではいか?」と
ずっと気がかりにしていたとゆう
千春さんは典膳さまが
「そんなお方ではありませぬ。
長尾家を守るために口をつぐんで
くださいました」と話します
それも、千春の兄龍之進が、
旗本である典膳さまの左腕を斬っている。そんなことがご公儀に知られて
しまえば、長尾家もお家断絶になって
しまう。なら、いっそう丹下家が
お家断絶になっても良い!と。

しかし、お菊は典膳さまが長尾家を
守った理由に
「父上が頭を下げたからじゃ」と言うも、千春さんは「そのために旗本の
身分を召し上げられました」
また、千春さんは典膳さまが
旗本の身分を召し上げられたことに
「千春いてもたってもいられませぬ」と、話します
すると、お菊は典膳さまに
見舞金を送ったことにふれ千春さんは
「50両でこと進むとお思いですか?」と話すのですが
お菊は「典膳殿がそう言うたのか?
50両ではたりぬと・・・・」
そんな言葉に千春さんは
「母上!」と、言います
母お菊が千春さんに
50両ですむ話しではないと
言いましたが、
これって思いこみの悪口を
言うだけ。典膳さまは50両では
たりぬとは一言も言ってはいません!

すると、ふすまのける音が。
ふすまをあけたのは兄龍之進だった
千春さんは龍之進に典膳さまに
「なぜ刀をぬいたのですか?」と聞く
龍之進は千春の恥じをそぐためだと
言います。千春さんは「典膳殿にとがはござりませぬ」と話します
しかし、龍之進は
「離縁したではないか!」と話すも
千春さんは龍之進に
「そのわけはご存知のはず」と
そう!付き人の三之丞が千春さんを
暴行し、それがいつのまにか不義密通の噂なってしまったこと
龍之進は典膳さまに対し
「あやつをしょてから斬るつもりはなかった」と話します
あんな怒りの顔をしておきながら典膳さまの左腕を斬るつもりは
なかったとは、私から見ればあれは
挑発行為です!
龍之進は「つばもとうけとやらが見たかったのだ。ところが奴は抜かなかった。俺のきっさきが二の腕にざっくりと入ってしもうた」

これも理由になってないですよ~
いきおいどころか、すばやい斬り方に
なっています。確か第3話で
藩医が「皮一枚でつながった腕」と
言ってたのを思い出しましたが
そこまでひどく斬られてたんですね

そんな龍之進の理由に千春さんは話します
「抜いていれば修羅場でした。兄上の
お命はござりませんでした」
龍之進「奴にも油断があった」と
話すも千春さんは
「いいえ、主人は遠慮したのです。
上杉家のお役宅にて、旗本が刀を抜けばただごとではすみませぬ」
龍之進は典膳さまが刀を抜かなかった
ことに「おのれの処罰を恐れてか!」と、話します
龍之進ほうが恐れているじゃないですか!顔が語ってますもの

千春さんが典膳さまの行動に
「いいえ!長尾家を守ったのです」
そんな千春に龍之進は
「まだ典膳にほれているのか!」と
言います千春さんは涙を流しながら
「兄上はいかがですか?腕を切り落とされ、浪人になり下がった主人に
負い目を感じないのですか?」と
千春さんはうったえると
龍之進は「バカなことをしたと思うておる」と答えると千春さんは
「ならばお詫びなされませ」と
話します。龍之進はごまかして
「父上があやまった」と言います
千春さんは「それではとおりませぬ。」と、言います
バカなことをしたと思うているのなら、千春さんの言うように
龍之進本人が典膳さまにあやまるべき
でしょう。なのに父親にあたまらせるとゆうのは許せません!

「安兵衛さん典膳さまと長屋へ・新たな生活」
お家断絶となった典膳さま。安兵衛さんに連れられ牛込天竜竹町の長屋へ
安兵衛さん長屋の方々に
「お~い皆のしゅう~!今日からお仲間の丹下さまじゃ。顔を出さんか」と
呼び出します
すると典膳さまは洗濯物をしてるふくよかな年配女性に挨拶します。
その女性は亀と言います
そして後ろから来た細めの年配女性は
鶴と言います。
あら?めでたい名前ですね(^-^)
さらに奥から占い師の男性は
はっけみさんそしてさらに壁塗り大工の男性があらわれます
典膳さまはそれぞれの長屋の仲間の
方々に挨拶をします
その時の表情がまるで磐音さまの
ようでしたあ~
安兵衛さんは「この方が丹下さまじゃ
よろしゅうたのむぞ」と言います
また、典膳さまのおてまわりの道具などは、先日に届いていると安兵衛さんは、説明します。

「あけてびっくり!?一人の若い女性が!」
安兵衛さんが典膳さまの長屋の
扉をあけます。すると一人の若い女性が掃除をしいます。その若い女性の名はお豊と言い、父親は人形職人をして
いるとゆう。しかし、父親はろうがいで寝込んでいて、近所の手伝いで
やしなってるとゆう
安兵衛さんは典膳さまにこのお豊が
典膳さまの身の回りのお世話をすると
話します。
お豊は典膳さまに
「お豊と申します」とあいさつ
そんなお豊に典膳さまは
「親孝行じゃな」とほめます
お豊「何でも申しつけくださいませ」と言います
典膳さまは「それはありがたい」と
言います
安兵衛さん道具のならべかえなどが
あれば言ってほしいと言うも
典膳さまは「いや、このままで良い」と言います。

あと、朝食などはお豊が作るとゆうそして安兵衛さんの長屋で一緒に
食べませんか?と話し、夕食は
安兵衛さんお勧めのお化け横町の
お店はどうが?と、言うと
典膳さま「お化け横町?」と言います
安兵衛さんお化けポーズをしながら「時々これが出るそうで」と
話します。
お豊は典膳さまに
「ご用意がある時にはこのすずを
おならしくださりませ」と
すずを出します
安兵衛さん「おいおい!猫ではないぞ」と言い、安兵衛さん笑い、
典膳さまも笑います
典膳さまはふと黒い丼を見て
「何のまじないじゃ?」とお豊田に
聞くと、お豊は笑い出し
「天上から雨がもりますので」と
説明します
典膳さま「雨じゃと?ハハハ・・・
風流じゃのう」と言います
雨もりが典膳さまには風流に見えるですね!本当は困るものなのですが「笑」
そして典膳さまはこんなことを
「浪人暮らしも悪くないな」と
さっそく横になりました
安兵衛さん「いかにもいかにも」と
話します
典膳さまの横になるお姿・・・・
本当いつ見ても足長いですよね
着流し姿が素敵
もう、典膳さまは長屋での暮らしを
満喫ですか?
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