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BS時代劇「薄桜記」第2回「汚名」簡単感想その1

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皆さんこんばんわ
遅れてすみません。(^_^;)
「薄桜記」の簡単感想をどう書こうか?と
考えてましたもで
では書かせていただきます

「大阪にいる典膳さま。突然呼び出され、江戸へ帰るよう言われる」

役2年の大阪勤番のはずだった典膳さま
突然大阪大番頭、富極頼母に
早くも大阪勤番をめんじられたと話します
すると典膳さまは「おそれながら何かそれがしに落ち度がござりましたか?」と
聞きますしかし、富極は「ない」と答えます
典膳さまは不思議に思い「大阪勤番は2年と心得ておりまするが?」と
答えるのですが、富極は「実はな。このわしが御講義に願い出たのだ」と
話します。典膳さまの表情は「え!?」と、驚きます
富極は典膳さまにある手紙を渡します
「しさいは、これを読めばわかる。このわしにないないに届いた
書状じゃ。持ち帰ってはならぬここで読め」と、命じ
典膳さまは富極から渡された書状を読みます
その内容は衝撃な物だったのです!

ここでのシーンの山本さんの所作は綺麗な
動きをされています。
特に袴を両手でポン!とする所作が武士らしかったです
典膳さま、突然の大阪勤番をめんじられ、江戸へ帰るよう
命じられた典膳さまは「なぜ?」と
思われたことでしょう

しかし!書状内容は典膳さまにとって
衝撃だったんですよね。


「付き人の三之丞。届け物を持ってきたものの、千春の態度か」
三之が千春さんの実家からの命で、届け物を持ってきます
しかし、千春さんの態度は冷たくなり
「何ようじゃ」と言いますそして千春は三之丞に
「そこへおいてゆくが良い。」と言います
千春さんは三之丞に言います
「良いか。三之丞。今後一切当家の敷居をまたぐこと
まかりなら」と命じます
千春さんは、あの夏の大火事の時に、三之丞に暴行されてしまったから
なのです。三之丞は千春さんにわびをしたもののちはるにとっては
許せないことだったんですよね

ここでのシーンでの千春さんですが
武士の妻としての強い態度を三之丞に
見せた姿はすごかったですし、
丹下家の妻なのだからと

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