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大河ドラマ「平清盛」第19話「鳥羽の遺言」ピックアップ内容その5頼長編

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よく、藤原摂関家の左大臣頼長は?
このころ、悪左府頼長は政の場から遠ざけられていた
机に向かい、書きものをしている頼長、するとオウムが
オウム「けしからぬ!あのうつけのごときのお方が帝とは」
頼長「そう、何度も言うておったか?夕べ夢を見たぞ
再び内覧の宣旨が下る夢じゃ」
オウム「けしからぬ!けしからぬ!」
頼長「きっと正夢であろう」
だが、頼長の思惑は大いにはずれた

愛宕護山発見されたてんこう像の目に釘がうちこまれいた
誰かしたのか?そしてこの話がとこからか?
頼長のしわざとの風聞が流れた
その風聞を聞いた頼長はてんこう像の目に釘をうち、近衛帝の
呪詛をしていないと、兄忠通と父、忠実に言う
忠通「鳥羽の法皇さまも美福門院さまもお会いにならぬ」
頼長「それはこまります!私は帝を呪詛などしておらぬことをじきじじに申しひらきを!」
忠通「法皇さまに会うても申しひらきをしたところで、そちにかた入れするものはおらぬ
会うても無駄じゃ」
そう言って笑みを浮かべる忠通、頼長につきさすように言った
頼長「さては風聞をたてたは兄上の・・・関白さまの仕業か。父上・・・」
頼長は陥れられたのではないか?と疑心暗鬼になり
忠実「まだわからぬか。悪左府。こたびの風聞、そなた自らたてたのだ」
頼長「何を仰せです?」
忠実「こうき粛正の名のもと、公卿たちをしめ上げ、亡き帝の近臣までも罷免して
恨みを買い、かげきなとりしましで寺社を敵にまわした」
頼長「されどそれは・・・我ら摂関家による政を再び・・・」
忠実「もう~良い!おまえはやりすぎたのだ」
オウム「けしからぬ!けしからぬ!」
頼長は忠実の力添えを期待していたが忠実までが因り長を見放しったように
出ていった。兄忠通も。頼長は一人「誰に言えば良いのか?」
あせつていた
ここでのシーンで、特に
オウムちゃんとの会話が見れたとは!
嬉しいです!一度は見てみたかったんですよね
なんかオウムちゃんに話しかけている
頼長さまの表情がステキです
しかし、頼長さまがてんこう像の目に釘をうちこみ、
近衛帝を呪詛したとゆう風聞ですが
もし、頼長さまが呪詛してなかったら・・
いったい誰がしたのか?本当に頼長さまがしたのでしょうか?


ある雨の中、崇徳院が一人雨に濡れた地面に膝をつき、嗚咽していた
すると何者かが近づき崇徳院の前で足を止めた。
見上げてみるとそれは・・・・
左大臣頼長だった
このシーンでは頼長さまもおそらく、
てんこう像の目に釘をうち、近衛帝を呪詛したとゆう
風聞が回ったため、頼長は助け人を探してたのでしょうね
*続きは鳥羽法皇・美福門院編・崇徳院をその6に書きます。
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