スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←「おじゃマップ」に! →大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その4
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「おじゃマップ」に!】へ  【大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その4】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

未分類

大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その3

 ←「おじゃマップ」に! →大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その4
*神社へお参りへ行こうと時子にさそわれる明子、すると!神社に清盛が!*
時子にさそわれるまま明子も神社へ
お参りに行きます。すると先におまいりしている武士が
大きな音をたてて、手をたたき、お参りしている
その人物は清盛だった
清盛「どうか再び合えますように。どうか、どうか」
時子「もし!そこをおあけいただきたいのですけれど」
清盛振り返ると
「ああ?」
明子「清盛さま!」
清盛「あ、ああ~!あ・・・明子どの!」
時子「光る君?」
明子「せんだってはありがとうございました。」
清盛「いえ、・・こちらこそごちそうにあずかりまして」
時子は清盛の顔を見て
「あの時の雀男!」
清盛「雀男?」
竹林で清盛が雀を逃がしてしまったため、
なぜか雀男と、言われてるし「笑」
時子は清盛に「あたなのおかげで私は光源氏に会いそこねたのです」と
文句を言う。しかし、清盛は「何なのじゃ?そなたは」としか言えず
すると明子は清盛、時子から立ち去ります




*清盛、明子に西海の海や海賊の話し、そして唐船の話しをする*
明子を追いかける清盛は
明子に「船に乗ったことがござるか?」と聞く
すると明子は「船?・・・いえ」と答える
清盛は明子に
最初は漁師の船に乗ったこと、次に荷を運ぶ大な船に乗ったこと
そして唐船に乗ったことを話します
明子は「唐船?」と言うと清盛は
「討伐のおり、海賊たちにさらわれてしまって。まったく死ぬかと
思うたが一門の者たちに救われ命からがら帰ってまいったのじゃ」と
話します
清盛は唐船が風の力のみで動くことを明子に話します
明子は興味深々に聞き入り、楽しいそうにしています
明子は「まるで、夢の中のお話しのようで」と言います
明子は父親が清盛に娘を妻にむかえてほしいとゆう話しにふれ、
「父の申した事はお忘れくださりませ」とつげます

*時子、明子の屋敷に来て清盛のことを話す。清盛、恋文!?*
時子はぬい物をしてる明子に
時子「明子さまの気にすすまないわけがようわかりました。
あんな光らない君、いくら平氏の御曹司でも誰が妻などになりたいものですか!」
明子は昨日清盛から聞いた話しをする
「海の話しをしてくださりました。海や船や・・・海賊の話」
時子「まあ!女子にそんなおそろしげな話しをしたのですか
一体どこまで不作法なのでしょう?」と文句を言ってると・・・
父基章が慌てて、
「明子!明子!ふ・・・・文じゃ!。清盛さまからお前に」
明子は清盛が書いた恋文を読む
「からふねの、風なき夜のここちして、ゆくももどるも君ぞ知るべし」
え?清盛って和歌できないのでは?と
思ったのですが、これはどうやら、からくりが
あるようです!そのからくりとは何か?
続きはその3でわかります。

スポンサーサイト



もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「おじゃマップ」に!】へ  【大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その4】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【「おじゃマップ」に!】へ
  • 【大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その4】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。