スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←「くろねこルーシー」第7話その1 →大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その1
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「くろねこルーシー」第7話その1】へ  【大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その1】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

未分類

「くろねこルーシー」第7話その2

 ←「くろねこルーシー」第7話その1 →大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その1
*陽さん美紀さん言い合いに*
陽さんが動物病院から帰り
陽「なんか下痢みたいだって言われたげど、美紀気ずかなかった?」
美紀さんは、陽さんにルーちゃんの様子に気ずいてなかったことを
言わずにいたためあやまります
陽「ちょっと頼むよ~こっちは学校で忙しいんだからさ
母さんもあてにならないし、協力してよ。あした仕事早くあがれる?」と
美紀さんに聞くも美紀さんは
「陽くん学校休めばいいじゃない」
陽「は?はじめたばっかりだ」と答えると美紀さん
「私は仕事してるの。陽くんは1円もかせいでないんだよ。誰かはたらかないと猫のエサも買えないの」
陽「そうだね」と、言うも、
美紀さんはさらに
「その子たちは陽くんが育てるって決めたんだから、自分でなんとかしてよ」と
話すと陽さん「そんな言い方ないだろ」
美紀「私はこの子でてえいっぱいなの」と言います
*手をお腹に当てて
次の日陽さんはルーとシーを占い学校へつれて行きますが
他の生徒に「教室に猫なんてないですよ」と言うと
陽「家においとけなくて」と言います
すると、若い女性が他の生徒に
「猫飼ったことあるんですか?猫は子猫のうちは一人では
生きていけないんです」と話す
そして先生が来て他の生徒が猫のことを話しますが
先生は何も言わず授業をします

*屋上で陽さん先生から父親のことを・・*
屋上にいた先生が陽さんを見て
占い師だった父親の息子だとわかります
しかし、先生は猫占いをみとめないと話します
その理由は「あれはいんちきや」と答え
陽「どうしておんちきなんでしょう?へつに父をようごする気はないんですけど・・」
先生「あんた。黒猫占いをどんなもんか知ってんのか?」と言います
陽「いえ」と答えます
先生「占いは猫の手をかりるんもんちがう」と言い、立ち去ります

*陽さん家に戻り、父親のノートを読む*
父親が残したノートを見る陽さんそのお菓子の丸いかんと
一緒に入っていたフィルムケースをふります
その中には小学生だった頃の陽さんの永久歯でした
父親は小学生の 陽さんの永久歯を糸で結び、ぬく手伝いをするシーンがあり、
その後その永久歯を屋根の上に投げるのですが、落ちてしまいます
そしてもう一度投げようとするも、陽さんは父親に
自分の永久歯を渡します

最後のナレーションで陽さん
父親のことをひていされた気持ちについて
「でも、今父さんのことをひていされて、初めて心が痛みました」と・・・
陽さん父親のことをあらためて思うようになったのかもしれませんね。
スポンサーサイト



もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
【「くろねこルーシー」第7話その1】へ  【大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その1】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【「くろねこルーシー」第7話その1】へ
  • 【大河ドラマ「平清盛」第7話「光らない君」ピックアップ内容その1】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。