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「くろねこルーシー」第6話その3

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「陽さん・母親編その2」
ここでのシーンでは、
母親がある物をさがしていたのが?
部屋に積んでいた箱がド~ンと落ち、
箱にうまってしまった母親を陽さん助けます
母親が割かしていたのは
黒猫占い師のとっきょ証と通帳
その通帳は父親がこつこつお金を陽さんのために
ためていた物だと母親は話しました
そのご、陽さん一人で占い館の学校のパンフレットを見ています

「陽さん美紀さん編その2」
陽さんと美紀さんは
陽さんが実家へ引っこすため、

荷物箱を外へ出しています
陽「ねえ・・美紀・・ねえおこってる?」
美紀「未婚なのに子供ができて~もう~!陽くんが、学生って・・
私、今そうとう頭もめちゃくちゃなんですけど」
陽「体験入学してみるだけだし・・ね」
美紀さん荷物箱を持とうとすると、箱のそこがぬけます
美紀「本当に占い師になるつもりなの?」
陽「いや、それはまだ」
美紀「そのお金、本当にお父さんが残してくれたお金なの?」
陽「うん。黒猫占いって、とっきょとってて、いっしそうでんなんだって」
美紀「ふう~ん。なんかケンシロウみたい」
陽「あっそうだね。北斗のケンね」
*私そのアニメ見たことあります!
この名前が出た時にわかる私が怖い「笑」
美紀さんは陽さんにあるお守りを渡します
美紀さんは二つもお守りを持ってきたようです
美紀さん陽さんに「どれにする?」と
聞くと、陽さんは薄いピンク色のお守りをとります
それは、安産お守り
美紀「このことだけは祈っててよ」
陽「うん」と、言います。


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