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「くろねこルーシー」第6話その1

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皆さんこんにちわ
早朝に録画してた「くろねこルーシー」を見ましたので
内容を書きたいと思います

*鴨志田陽さんハローワークへ
朝から陽さんハローワークへ
ルーとシーが顔を洗っています
あら?ひょっとして・・・
陽さんルーとシーを両手で持ち
「おい、どうした?行きたくないのか?」と

陽さんはハローワークで次の就職先を
パソコンで探しています
その帰り、あの占い師に会います
占い師「どうですか?」
陽「あれ?あなたばんこっき占いの?」
占い師「ばんごっき占い?」
陽「あ、ほら、猫の名前占ってもらったじゃないですか」
占い師「占い師はつねに過去を忘れる職業です」
陽「だって、十日前でしょう?それ」
占い師「過去は過去です。あなた今、どこへ行けばいいのか?
わからないでいますね?」

陽「ハローワークから出てきたんで、皆そうでしょう」
占い師「どうですか?黒猫占い?」
そう陽さんにすすめる占い師、陽さんは
陽「急ぎますんで」と、ことわり、帰ろうとすると
占い師「ねこたちがきょうめいしてる」
陽さん黒猫の子猫、ルーとシーを見ます
占い師は陽さんに席にすわすように言います
陽「あ・・あの、いくらですか?」
占い師「30分5000円」
そんな高い値段を聞くと陽さんは
「失礼します」と帰ろうとしますが占い師が呼びとめ
占い師「の、ところ今日は2000円」と言い
陽さん占い師のつれているねこを見て
「占いにんねこを使うんですか?」
占い師、紙に名前を書くように言います
陽さん言われるまま名前を書きます
占い師「ねこたちをそこへおいてください」
陽さん占い師のねこがいるとなりにかごに入っている
ルーとシーをおきます
占い師、ルーとシーを見て何か占ったようです
占い師「ん・・・出ました」
陽「え?何が」
占い師、何度もねこにお礼を言っています
占い師「あたなからはこんとんとしたものが見える」
陽「はっ」
占い師「あなた、お父様亡くされてますねえ~」
陽さん驚き「はい」
占い師「今から・・・そう、7年前」
陽さんさらに驚き
「はい。そうです」
占い師「ずいぶんお父さんのこと嫌ってたみたいですね
お父様はいつもなやんでいた」
陽「そんなこと何でわかるんですか?」
占い師「ねこのおつげです。お父様のご職業は・・・
驚いた、我々と同業のようだ」
陽「えっ、どうして?」
占い師「さっきからうしろにいらしゃっていますよ」
陽「は?」
占い師「いつもあたなを見守ってると、おしゃっていますよ」
陽さん後ろをふりかえります
すると、占い師が二人のハローワークの役所の方?を
見つけ、帰ろうとすると
陽さんにおだいは良いからと言います。
そして陽さんにかさをわたします
陽「何ですか?これ」
占い師「今日のラッキーアイテム」
陽さんもう少し話しをしたいと占い師にいいますが
占い師は自分がいる占い館のチラシを陽さんにわたします
ようするに、この館にいるとゆうことです。


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