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大河ドラマ「平清盛」第3話「源平の御曹司」感想&内容その1

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皆さんこんにちわ
1月22日「日」の
大河ドラマ「平清盛」第3話を見ました
感想&内容を書きたいと思います
記事が長くなった場合何回かにわけて
書きたいと思いますのでよろしくお願いしま す。


オープニングは同じ映像で
頼朝がナレーション
「皆を驚かせてしまったが、誠ゆえんしかたがない。
平清盛は誰よりもたくましく乱世を生きぬいた。誠の武士なのだから」と


*1122年、京
平忠盛の屋敷で弟の平次が元服式が
行われています。しかし、清盛はいません

忠盛「本日より名を「家盛」とあらためよ」
平次こと家盛「家盛・・」
彼も晴れて大人の仲間入りです
母宗子「その御名にはじぬよう、はげむのですよ家盛」
家盛「はい!されど兄上にも見て頂きとうござりました」
本当、そうですよね~家盛の気持ちも
わかりますよ

盛康「約束どおり月に一度は息災を知らせる文をよこしては
おいでですが・・・」
ここでのシーンで、
清盛の手紙には大きく「息災!」と書いてあり、
その字がなんとも子供のようで「笑」
清盛らしいなあ~と思いました



*そのころ西海では、海賊たちが民が船についんでいる
米俵をねらってやってきます
それに気づいた民!
「海賊じゃ~!海賊が出たぞ~!」
海賊たちは西海の民たちを襲ったり、米俵を
持っていこうとします。するとどこからともなく
矢が米俵にささります

そこには清盛があらわれます。
清盛は朋輩の国松・時松・蝉松を
伴い、海賊をおいはらいうため、西海の民の警護をしています

清盛「お~い!そいつをどうするつもりじゃ?」
海賊「いだだくに決まってんじゃねえか。けがしたく
なかったら引っこんでろ!」

清盛「弱いもんいじめしてんじゃねぇよ!」
ここのシーン
現代風の喧嘩っぱみたいで良いです!
で、ここで海賊と戦うシーンに
国松、時松、蝉松も戦ってます
清盛も同じく戦い、勝利します

その後、清盛は鱸丸とともに海賊から守った
米俵を西海の民に分け与えてます
清盛「ほら、おすな!おすな!」
一人の老婆「ありがとうございます!ありがとうございます」
西海の女性「ありがとうございます」
鱸丸「礼ならば清盛さまに申すが良い」
西海の女性清盛に「ありがとうございます」と
感謝する
清盛「礼などされる筋合いはない。元はお前たちが汗水たらして作った
米なのだ。むねをはって堂々と食え!」
まあ~なんとも頼もしいですが、
本当に良いの?と、言いたくなります

*夜、清盛・鱸丸・国松・時松・蝉松は?
時松?「でも俺達はまた干物なんだよなあ~」
*うろ覚えです
国松?「ちょっとぐらい米残しときゃ良かったのに」
*うろ覚え
清盛「ばかを申すな。それでは海賊と同じではないか。」
蝉松?「ごりっぱだなあ~うちの大将は」
鱸丸「村の者たちの喜ぶ顔が、清盛さまにとっては
ご馳走なのでございrましょう。」
清盛「お!鱸丸うまい事申したなあ」


そんな会話をしていると!民たちが暮らす村で大火事が!
清盛はその様子を見て
清盛「何じゃ?」
その大火事になってるもとは、今日あの海賊たちが
清盛に対し復讐をしにやってきた
鱸丸「清盛さま賊が!」
清盛「え?」
その様子に気ずいた清盛
「あやつらが・・・この外道ども~!」
時松?「大将!」
国松、時松、蝉松も清盛についていく


ここでのシーン後に、「そりゃそうだ」と言いたくなる
シーンがありましたよ~
*よく朝
忠盛は次男家盛に舞いの稽古をつけている
忠正「やはり、家盛はすじがよいな。」
家盛の乳父である平維綱
「舞のみならず、武芸もぬきんでておいでです」
すると!伊勢忠清が慌ててやってくる
忠清「殿~!殿~!殿~!」
忠盛「忠清」
家貞「そうぞうしいと思うたらやはりお前か」
忠清「殿!わが手の者が西海で賊を・・・側をとらえてまいり。
これより検非違使に引き渡すのでございまするが・・・」

忠盛は忠清から賊の中に鱸丸と清盛も
賊を間違われて捕らえられたことを知り、検非違使庁へ行く
忠清「ちらにございます。どけ!どけ!」


忠清が言ったとおり、清盛が捕らえられてます

清盛「俺は賊ではない!アイタタタタ・・・」
家貞「清盛さま!」
盛康「まさか・・・!賊に身をおとしておいでとは・・・・
この盛康!乳父としておわび申しあげまする!」
清盛「やめぬか、盛康!俺は賊などではない!」
家貞「賊と間違われても無理はござりませぬなあ。」
このシーンでの家貞さん!確かに賊と
間違われますよ~!清盛の姿を見れば
間違われますよね!「笑」


忠盛「検非違使に話しをつけよ」
忠清「かしこまりました」

*そこに家盛もついてきて、
家盛「兄上!災難でござりましたが、おたっしゃそうで何よりです」
久しぶりに弟家盛「平次」を見て
清盛「おう!平次ではないか。あ!元服したのか?」
家盛「はい。今は家盛と名のりまする」
清盛「ほう~家盛。それはめでたいな!ハハハハ~」



すると!忠正が
「それはめでたいハハハハ~!ではない!」
清盛叱られます

忠盛「それでどこで何をしておった?」
清盛「父上・・・」
口をひもでふさがれた鱸丸は何を言おうとしている
家盛は鱸丸の口ひもをはずす
鱸丸「かたじけのうござりまする。おそれながら申しげまする。
清盛さまは西海において船の警固役をしておいででした。」
忠盛「船の警固役?」

清盛「その褒美び積み荷の米をちょうだいしておったのです。」
鱸丸「清盛さまはその頂戴した米を貧しい民たちに
分けあたえていたのでございまする。」
清盛「民の作った米が民の口に入らぬのは理屈に合わぬゆえ。
ばかもの!」
清盛、一人の検非違使を殴ちゃいました
*^^;あ~あ~



清盛「分かったら早う国松、時松、蝉松のなわもとけ!」
家貞「国松、時松、蝉松?」
清盛「俺の郎党たちだ。早う西海へもどらねば・・・」
ここで忠盛は清盛に言います
「ならぬ!」
清盛「え?」
忠盛「京におれ。」
父忠盛に京にいるようにと突然命令され
清盛「何故にござりますか?もどらねば海賊たちが
のさばり、民がうえまする。」
忠盛「清盛!この輩がどうなっても良いと申すか?」

清盛、本当これって正しいことしている
つもりなのでしょうか?と
思う私です
*続きはその2に書きます。
















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